ジョジョが始まってもう30年になるんだよ。
そりゃ、ぼくもおっさんになるわけだ。
20年前、はじめてみたジョジョは第3部だったかなぁ。
ジョジョを通じて人生を高めていくブログです。ジョジョ以外のネタもたくさんあります。人生は戦いだ。
ジョジョが始まってもう30年になるんだよ。
そりゃ、ぼくもおっさんになるわけだ。
20年前、はじめてみたジョジョは第3部だったかなぁ。
コロナが蔓延している間はコロナを打ち破るために、人の心を強くするワードをここに書きつられていくと、決めました。
絶体絶命の状況になったとき、ジョジョたちは、それでも、可能性を見つけ、立ち向かっていきます。
ジョジョたちは、最初、一般ピープルでした。何も与えられていないただの人。
ジョジョの最初期の物語は、なーんにも特別な能力を持っていないひとたちでした。
それが、ディオが現れたことをきっかけとして(本当はジョナサンが仮面の研究していなけりゃディオは吸血鬼になっていないんだけどね)、仮面の力が引き出されて、その仮面をめぐり、ツェペリさんが登場し、波紋をマスターしていく。
コロナも一緒ですよ。そして、ドラゴンボールの孫悟空とそんごはんも一緒です。
何事も無かった日常が一瞬でコロナによって奪われた人がいます。
もしかしたら、コロナ自殺なんていう人も居るかもしれないです。
そんななか、今は、生き延びることだけを考えてください。
生き延びることだけです。
家に居ることを精神と時の部屋に入ったと思って、修行と思えばいいんです。
ごくうたちは、精神と時の部屋に入って修行するしかなかった。じゃないと地球人はみんな殺されかねなかったんです。だから、苦しいかもしれないけれど、地獄のような特訓を乗り切れたんです。
みなさんは、ただ、うちに居るだけでいいんですよ。
そして、生き延びるだけでいいんですよ。
そうすれば、生き延びてさえすれば、かならず、未来は開けますから。
絶対にあきらめないでください。
僕は、今まで、マスクなんてほとんどつけたことがありません。今、42歳ですけれど、最近は風邪もひきませんからね。
そんな僕が、最近、生まれて初めて、毎日、毎日マスクを着けてランニングをします。この際だから言いますけれど、ランニング中は歌を歌いながら走っているんです。
歌を歌うときって、普通の呼吸よりも息を吸うんですよね。だから、マスクをしながら歌を歌いながら走ると、うまく呼吸をしないと、マスクが引っ付いてしまってうまく呼吸ができません。
これって、ジョセフがつけている、このマスクと同じでしょうかね?
このマスクを着けているとうまく波紋を練れないと呼吸が困難になる、波紋強制マスクです。
そして、そのまま、ジョセフは試練に立ち向かう。

いま、僕たちは、引くも地獄、進むも地獄にいる気がします。
だったら、進むしかありません。何もしないんだったら、何かをしないと。
僕にできることは、このジョジョブログを使って、みんなを励ますことだけ!!

ジョセフが気づいたように、何気ないところから特効薬てきなものが生まれるかもしれません。それは、本当の意味でコロナの特効薬ができるという意味でもありますし、この外出自粛のなかから、あらたな生きる意味を見出せるということでもあるかもしれません。

このジョセフのように、楽なことをして逃れようと思うのじゃなく、今はじっと我慢して生きることに専念するということです。
ここを見られている皆さん、ジョジョファンの皆さん、全世界のジョジョファンの力を結集して、ジョジョファンはもちろん、ジョジョのことを知らない皆さんにもジョジョの素晴らしい生きざまを通して、この難局を乗り切るすべを考えていきましょう!
何かをしてもらうのじゃなくて、何をできるかを考える。
そして、考えるだけじゃなくて、実行するのです!
そう、ジョジョを学んでいる皆さんなら必ずできるはずですよ!!!
ジョジョ達がどれだけの苦労をして、どれだけの覚悟をして、危機を乗り越えた来たか、今一度学ぶべき時が来ました。
いまこそ、波紋をマスターし、あらゆるウィルスから身を守らなければなりません。
みんなで波紋をマスターしよう
呼吸こそが、神秘の力の源ということを再確認しよう!
そして、恐怖をわがものすることです。
いまこそ、波紋を皆に伝えていくのが、ジョジョファンの使命です。



奇跡は起こすためにあるのです。
その奇跡はだれでもない、僕やここを見てくれている皆さんが起こすのです。
波紋があれば、確実にコロナウィルスに克てる!!!
みんなで、ジョジョの魂を受けついで、コロナに勝ちましょう!!!
こんばんわ。サムライケンジです。今まで、さまざまなジョジョネタを発信してきて分かったことがあります。
とりあえず、僕はこのコロナに立ち向かうために、このブログを立ち上げたのだと。
今、世界は、コロナウィルスという新手の波紋使いか、スタンド使いによって、破滅の道へと向かっています。いや、今回の敵は、波紋もスタンドも通用しないのかもしれません。
僕たちは、波紋もスタンドも通用しないかもしれない相手に挑もうとしています。
これから、とりあえず、コロナが落ち着くまでの毎日、世界中のジョジョファンに向けて、メッセージを発信し続けたいと思います。
合言葉は「僕たちにはジョジョがある」
このコロナに立ち向かう覚悟、精神、心がジョジョの物語にはあるはずです。
そのエネルギーを言葉にして、せりふにして皆さんに届けたいと思います。
苦しんでいるみんなにとどけ、ジョジョの心!!!
ジョジョで語られるのは、歴史。
僕たちは、ジョジョ達がこの世の中で何をしたかを他人の目線で見ている。
現実世界ではないジョジョ達がジョジョ空間の中で何を残していったかを楽しんでみている。
ジョナサンは、何をした?→仮面を調べ仮面の研究の果てにディオという吸血鬼を作った。そして倒した。
ジョセフは何をした?→究極生命体と戦い、そして勝った。
承太郎は何をした?→生き残っていたディオを倒した。
東方仗助は何をした?吉良吉影(川尻浩作)を倒した。

第8部の一場面。謎が謎を呼ぶ。
何故、過去の部のキャラクターの名前が、ついているのか。
新型コロナの影響で志村けんさんが死去。
これを受けて全国のジョジョファンはこう思ったはずだ。
「簡単すぎる…あっけなさすぎる…」花京院典明
「あまりにも… あっけなさ…… すぎる………」ジョルノ・ジョバーナ
不安でどうしようもないときはどうしたものか?
遺伝的なものがあるとはいえ、なにか対応のすべはないものか?
とにかく不安。何が不安か?
何が起こるかが不安。
いつもと違うことが不安。
心配性過ぎる上司と細かすぎる先輩が不安。
面倒くさくならなきゃいいけど。
そういうのがいつもと違うと不安になるんだよな。
寝る時間もほとんどない。
これが永遠に続くと、ヤバイ。
株もやらなきゃいいとさえ思えてきた。
なんだか、前にも同じ気持ちになったな。
心配しすぎると体に毒。
できないことはできない!
自分の能力をわかってあえて、契約社員という責任感が軽い仕事になっているのだ。
己の身を守るために!
まずは生きること!
そして、楽しめるようになるよね!
音楽もしっかり聞こう!
ジョニィが、マイナスをゼロにしたいだけといった気持ちがよくわかる。
現在、僕は、激しく動揺している。何もかもがうまくいかなくて。
逃げ出したくもなっている。
本当に苦しいときは逃げちゃえばいいんだけどね。
僕の家系はストレスに弱い家計。
少しのことですぐ弱気になる。
そんな人は株とかやっても勝てないんだろうな。
株式相場が大幅に下落し、74万円もの損失を追った。
投資可能金額はもうほとんどない。
借金まみれにならなかっただけでありがたいのか!!!!!!!!!!!!!!!!!!
そうだった!!!!!!!!!!!
忘れていた。
相場から退場しただけでなく借金まみれになった人もいるはずだ!!
もしかしたら、自殺した人もいるかもしれない!!!!
でも、僕は生き残った!!!!
精神は仕事の忙しさも相まって弱りきっているけど、生きていさえすれば、回復可能じゃないか!!
それを忘れていた!!
お父さんに依存しまくっているけれど!
生きている!
呼吸をしている!
それを自分自身もかみしめなきゃ!
生きていりゃ、いいことがある!
そうやって今までも、皆を励ましてきた!!
これからも自分自身をも応援する!
人生にジョジョはつきものだ。
でも、ジョジョを見ることができるという、幸せの中にもどうしようもなく不安な時がある。
それを書き出してみよう。これを見て今現在誰かの得になることは一切ない。
だけど、これは自分のためになること。自分のためになることは、将来、不安な誰かの足しになるかもしれない。
不安① 精神的に不安定 新型コロナによる株価の下落で大切な78万円を損切りした。それ以来、自分自身は運が悪いのじゃないかと思うようになり、どんな小さなことでも疑心暗鬼になる。たとえば、バッグのジッパーが布に絡まっていると、ほらね、僕は何をやってもダメな男だ。
不安② 記録会でテストを受けて進級チェックを受けて合格したのに、古い級のまま練習をしてしまった。そのままコロナ休業に入ってしまったから、まともに練習できずに次のテストはバタフライかと。いう問い合わせ。しまったと思った。いつもの通りに進めてしまったからだ。
所長に言われて、そこに先輩先生はいたのだけれど、優しくヘッドに確認してもらったほうがいいねと言われた。その時点で、気持ちが動揺している。不安①を思い出し、やっぱり、その損切りのことが頭に思い浮かべ、やっぱり駄目なんだと思って、とてつもなく不安な心理状態に陥る。ヘッドコーチに確認をして特別振替で、練習を再度してもらうということに落ち着く。なのに何を動転したのか、普段使わない、支部同士で使う電話機で家庭に電話をしてしまった。それには先輩先生にも注意された。その厳しい先輩先生の注意は普段はこたえるのだけど、なぜか、とてもやさしく感じられ、と、どうじに自分のふがいなさに、おそれを覚える。
帰りの電車の中には、解決するわけでもないのに、起こった出来事を頭の中で繰り返す。
不安③ そして、今日はいつもの支部ではなく、応援で他の支部に行く。もちろん、初めて練習する子なので、間違えて、違う練習をしてしまわないか、とても不安になっている。
不安④ コロナの休みが2週間あった影響で、その2週間で行えた仕事が一気に回ってきていて自分一人でできない状況になっている仕方なく他の先生にお願いすることが心にもダメージを与えているかもしれない。
他にもいっぱいあるけれど、問題は、今日の不安③が一番直近だ。
さて、具体的に何が怖いのか。
①間違えて違う種目を練習しないか。②ちゃんとスムーズに流れるか。③サブの先生や他の先生から注意されないか。④親からのクレームがないかどうか。⑤テストの項目を普段から行っているかどうか、特に1時間目の時間のサブ級を確認する。
いろいろ書きだしてみると、分かることがあるかもしれない。
対策も考えてみよう。
①しっかり確実に名前を読んで並ばせて間違えないように練習させる。
②最初の数分で流れをしっかり伝えて、練習する。練習メニューを増やすのではなく、回数を増やせばよい。先頭の子が誰かをしっかり把握する。
③ ①と②がしっかり自分の中でできていればいつものように堂々とやればよい。
④ 何のクレームによるじゃないか。
⑤ 事前に聞けばよい。
全部、大したことじゃない。
無事、終わったら、モダラバ行こう!!