ゲーム三昧 

人生においてゲームは必要だ。僕は、辛いときも悲しいときもうれしいときもずっとゲームをしてきた。

芦名星さん、死去。絶対にダメ、自殺なんてしちゃ。

株式投資で5万負けた、6万負けた、ああ、もうだめだ。

これ以上、負けたら、死んじゃう。

なんて、軽く言っちゃうかもしれないけど、本当に死んでしまったら、本当に取り返しがつかない。

芸能人の自殺。

芦名星さんが自殺を図ってしまった。

芦名さんと言えば、リベンジという海外ドラマで吹き替えをされていて、よく知っている。

とても、良い声だった。

最近は、役者としても活躍されていたようですね。

ご冥福をお祈りいたします。

でも、絶対に自殺なんてしちゃだめ。

ときたま、ジョジョでもないダイエットでもない、投資でもない投稿をします。

僕は、ランニング中に突然、涙があふれることがあります。

僕は、親のすねをかじっていて、食べるところ、寝るところに困っていません。

42歳になるのに、結婚もせず、親のすねをかじっているのです。

でも、そんな僕だからこそ、親に恩返しをしたいという気持ちが非常に強いですし、いつか、僕が、株式投資とか、何かの事業を起こして、お金持ちになって、老後を本当に健やかに過ごしてほしいという気持ちになって、今、体が壊れそうなくらい、頑張っているけれど、それがいつか実を結ぶと思うと、今の頑張りも無駄じゃないんだぞと思うと、涙が出るんです。

そんな気持ち、皆さんもお持ちでしょうか?

皆さんは、何のために頑張られているんでしょうか。

僕のモチベーションは、いつか、お金持ちになりたいってこと、そのお金持ちになりたいっていう気持ちのもとは、お父さんに楽をしてほしいと思うこと、また、いつか、僕が頑張ったことを、人生を頑張っている人に伝えて、元気を出してもらうことだと思っています。

このブログを行っているのも、コロナで苦しんでいる人に、今こそ、見てもらって、ジョジョからパワーをもらってもらうこと、僕自身からパワーをもらってもらうことです。

いまは、まだ、何物でもない僕が、いつか、みんなの目指してもらえる人になるまで死ぬ気で、まさに死ぬ気で、体がぼろぼろになっても、皆さんのために頑張りたいと思っています。

なので、皆さんも、絶対にあきらめないで、人生にあきらめないでください。

結婚をしていない、仕事をしていない、病気で大変だ、それもこれも、みんなで励ましあい、この日本をより良い、住みやすい、国に変えていきましょうよ。

僕と、皆さんなら、それができます!!!

ジョジョじゃなくドラゴンボールのネタ 

実は、最近、血圧が異常に高いのです。本当にやばいくらいです。

もともと、ダイエットを始めたのが血圧を下げるためでした。

でも、熱い魂に目覚めて、周りの人に自分の夢や将来したいことなどを熱く語るあまり、軽い興奮状態が常に続いています。

体中の血液が沸騰しているんじゃないかと思うくらいです。

それで、せっかく120台まで下がった血圧が150近くまで上がる日が続いてきてしまったのです。

6月には、病院に行って改めて血圧測定をしなければなりません。たしかに体重は以前より10キロ以上痩せたので、太りすぎに注意ということは今では全く問題ありません。

そこで、思い出したのがドラゴンボールの話です。一番最初に、スーパーサイヤ人になったとき、孫悟空は今までとは考えられないくらい興奮状態になりました。そして、その後の戦いで、スーパーサイヤ人の状態が体にかかる負担がものすごくあると感じたわけです。

というのが、おそらく、今の僕みたいなんだと思います。明らかに前よりやる気があふれ出て、いろんなことをしてみたいと思う代わりに、今日はだいぶいいですが、ぞわぞわわくわく、体が休まることがありません。

もしかしたら、この3本の柱を絶対にやり遂げるという、とてつもない覚悟が、しらずしらずのうちにとんでもないプレッシャーになっているのかも。そして、体を蝕んでいるのかも。ストレスで脳梗塞になることもあるようなので、とても怖いです。せっかくの努力が自分の死を招くことになったら、元も子もないのかと。

でも、その後のドラゴンボールでは、スーパーサイヤ人を戦闘の時以外でも、なっておくことで、体を慣らすように特訓しました。それが、結局、強さにつながりセルを倒すことにつながったと思います。

今は、はっきり言ってつらいです。今まで生きてきた中で一番勉強していますし、努力もそれまでの自分では考えられないほどしていますし、熱い魂を毎日のように語っています。今はつらいですが、それを毎日行うことで、最初は体に負担があるかもしれませんが、そのうちにそれを慣らしていきたいと思います。

それができた暁にはこのブログ以外から僕の情報が入ってくる日がいつかくるかもしれませんよ。

僕は、決めたのです。この覚悟は死ぬまで変わらないです。いや、そうなっていくんじゃなくて自ら覚悟してそうしていくのです。

皆さん、死んでしまうかもしれないくらいの覚悟を持って物事に取り組めば、必ず成し遂げられることを一緒に信じましょう!!

スタンド使いはスタンド使いにひかれあう



みなさん、こんにちわ。サムケンです。

さて、少し前の投稿で、ジョジョフィギア展にかならず、行く!

「ブッ殺す」と心の中で思ったならッ!
その時スデに行動は終わっているんだッ!

と、宣言しましたが、宣言通り、東京に行ってきました!!

三つの目的をもって行くとも、宣言しました。

目的1 ズーターズーターズのライブのライブを見にいく

目的2 ジョジョのフィギュア展を見に行く

目的3 それ以上の何かを求めて

でした。

1と2は、まぁ行けば必ず実現するものでした。

3は、何か得られる確証はありませんでしたが、なんと、得られたのです。

タイトルにも書きましたが、スタンド使い同士はひかれあうということで、自分のように夢を追いかけている人に出会って熱く談議しました。

その出会いはライブハウスにてです。

ズーターズーターズにかかわらず、ライブに出演している人は熱い人が多いです。アーティストはもちろん夢を追いかけている人は多いです。いつか、武道館でライブするとか、メジャーになるとか、でも、今回は、観客として見に来ている人が熱い魂の持ち主だったんです。

そのかたは、ささきなそさんと言って、イラストレーターであり、画家でもある方です。

http://nasosasaki.sub.jp/about.html

この前の東京のライブでもお会いした時は、なかなか話せなかったんですが、昨日のライブで何かチャレンジしていることはあるんですかと聞いたら、出るわ出るわ、ものすごいパッションです。一番驚愕したのは、僕が飛呂彦先生といつか仕事をしたいという思いと同じくグッチのデザイナーさんと一緒に仕事がしたいのだそうです。思いっきり具体的な目標。これこそ、人を高める神髄ですよ。

僕も、今の思いのたけを思い切りぶつけました。なそさんも「ひかれあうんですね」って知ってか知らずかジョジョみたいなセリフを言ってくれるんもんですから、ヒートアップですよ。しかも、僕と同じ愛知県出身だそうです。これから、ズーターズーターズだけではなく、なそさんも応援していこうと思います。

もちろん、ジョジョフィギア展にも行ってきましたので、その報告はまた明日以降にしますから、楽しみに待っていてくださいね。




泣いたらスッキリする ジョジョ エシディシ 

皆さんは、人前で泣いたことがありますか?

もちろん、大人の方で泣くかたはあんまりいないでしょうね。

もう、小学生の高学年になれば、人前で泣くことをはばかるのではないでしょうか。

ジョジョにも泣くシーンがありますね。その中でも一番の泣きは2部の敵である、エシディシだと思います

「あんまりだあ」

ジョセフに腕を切られて、エシディシは泣きじゃくります。まるで子供ですね。でも、泣いたらエシディシはころっと変わってスッキリした顔になります。

さて、僕は、今、契約社員でスイミングスクールのコーチをしていますが、新入社員の女の子のお世話係を仰せつかっています。その子にいろいろ教えてあげるのが、僕の役目です。まだ、20歳前なので、僕がもし早くに結婚していたら子供と言ってもおかしくない年齢差です。

もともと、その子は違うところで働いていて、過酷な労働で、(強制労働ではないですが)、すこし、心が下向き気分になってしまって仕事をやめてしまったようです。その子は、もともとうちのスイミングスクールに通っていたので、今は、同じコーチですが、もともとは、コーチと生徒というような間柄です。

どうも、前の会社で、心無い言葉を言われたりしたみたいで、気分が落ち込み気味です。今後、チーフのコーチとして行っていくために、コーチ室でシミュレーションを行おうとしとしたら泣き出してしまいました。タオルにかおをうずめずっと泣いています。

僕は、じっと待つことにしました。じっと、ほぼ言葉も交わさず、待つことにしました。5分くらいたったでしょうか。僕は、彼女に説明するためのプール内の図面を書き始めました。そうすると、泣きが収まったみたいで、こちらを見ている姿が横目で感じられたので、がんばらなくてもいいんだからねと言いました。

いい機会でしたので、僕の過去にどんなことがあったのかを伝えました。そうすると、さらに泣きじゃくっていましたね。

エシディシのようにわんわん泣いたりはしないですが、過去にいろいろ言われたことを思い出してしまうようです。僕は、そんな苦しい彼女をほうっておくわけにはいけません。

しっかりとフォローしてあげたいと思っています。

そんな彼女が泣き終わった後こう言ってました。

「泣いたらスッキリしました」

やっぱり、泣くってそんなに効果があるんでしょうか。

みんな、泣きたくて泣いてるわけじゃないじゃないですか。溢れる気持ちが抑えきれずに泣いてしまうんですよね。

もしかしたら、涙とともに、悲しい気持ちが流れていくのかもしれませんね。

ここを読んでくれている皆さんの中には、泣きたいくらい悲しいことがあるかもしれません。

そんな時は、人に隠れて泣いてしまえばいいんです。涙と一緒に悲しみも流しましょう。もし、可能であれば、僕にも教えてください。


自分が生きている使命 そして、信じる

最近、ジョジョブログじゃないじゃないかという聞こえない声が聞こえてきそうですが、あくまで、このブログの趣旨としましては、ジョジョの奥底にある覚悟を有効に活用して人生を切り開こうという目的のもとに運営をしてします。

さて、皆さんは、生きている使命を感じながら生きておられますでしょうか?

僕の使命は人と人をつなぐことだと思っております。

このブログでも再三にわたって伝えておりますが、僕は、人を信じすぎて地獄を味わったのです。

信じるということで言えば、走れメロスの一節にこんなのがあります。

「人の心を疑うのは、もっとも恥ずべき悪徳だ」

学園ドラマ スクールウォーズでもこんなセリフがあります。

「 相手を信じ、待ち、許してやること 」

僕は、それでも、たとえ、ぼろ雑巾のように誰かに裏切られようとも、人を信じ続けていたいのです。

人に裏切られたことで、僕の人生は奈落の底に落ちました。食べるものも食べられない、せっかく就けた大手のコンピュータ会社のやめることになり、その後、まともな職に就けない日々が続きました。

今、現在でも、正社員ではなく、契約社員でフルタイムで働いて手取りは17万円です。それでも、41歳になったこの年で転職は、なかなか、決断が付かず、始めた株式投資でも3か月でマイナス50万円です。

でも、それでも、会社には、人がいます。まわりには、お友達がいます。そんななかで、困っている人がいたら助けてあげたいです。

苦しんでいる人がいたら応援してあげたいです。僕にできることなら何でもします。

悩みがあるなら、いくらでも聞きます。

僕は、人生のどん底に落ちたとき、なんとか、立ち直ってやろうと思いました。

そして、今後の人生でも、絶対に人を信じ続けます。そして、絶対に裏切らないです。

僕のハンドルネームというのか、このブログの名前にもなっているサムケンというのは、サムライケンジの略です。

このサムライケンジという名前は、一度信じたものは、死んでも裏切らないという意味が、サムライスピリッツが込められています。

皆さんも、自分が生きる使命を考えてみてはいかがですか?


何のために生きているのかの答え にんげんっていいな

生きていることが苦しい。何のために生きているかわからない。

そんな人が、今、この世の中にどれだけいるでしょうか。

そんな人がいることを知ったら、今すぐにでも駆けつけて応援してあげたい。支えてあげたい。

前にも何度か投稿した通り、僕は若いころに結婚詐欺にあい600万円の借金をしました。20歳から22歳までは、お金がなさ過ぎて、電気や水道が止められたり、食事も2日に一遍しかできなかった地獄の生活をしました。借金を苦に死への旅へと出たこともあります。死ぬ間際で警察に保護されて、一命をとりとめた経験もあります。

たがだか、600万円と思う方もいらっしゃるでしょう。600万円も!!と思う方もいらっしゃるでしょう。お金の価値はそれぞれ違いますからどちらも正しいと思います。

幼いとき、若いとき、すごく貧しい生活をして、大人になって、いい仕事についたり、ビジネスに成功したりして、幼いときに親に育てられていた境遇と180度くらい、変わった人の割合ってどれくらいいるのでしょうね。

逆に、幼いころは、お金に対して何不自由なく育ちながら、大人になって生活ギリギリの人ってどれくらいいるのでしょうね。

きっと、少ないでしょうね。

僕の家庭は、家こそ、とても狭い団地でしたが、お金に苦労したという記憶はありません。いろいろなものは買ってもらえませんでしたが、決して、裕福ではないですが、食べるものに困ったり、着るものに困ったりという記憶はありません。この日本の中にももしかしたら、そういう苦しい家庭もあるんだと思います。

そう思うと、温かいご飯を食べられて、温かいお風呂に入れて、温かいお風呂で寝られるということがどれだけ幸せなことでしょうか。

ジョジョのテーマは人間賛歌。僕の思いはどんなことでも、覚悟をすれば、きっといい方向につながっていくと思うのですが、その気持ちは、しっかり食事ができて、しっかり寝ることができるというのが大前提です。

そう、生きることの答え、すなわち、生きているだけでいいということ。誰だって死んでしまうけれど、生きているだけでいいってことです。

食べることができるのに、ダイエットをしているために、極力食べない生活をしている、今の僕はとてももどかしく感じます。ただ、食べすぎも、寝すぎも、お風呂の入りすぎも、限度がありますからね。逆に食べなさすぎも、寝なさすぎも、お風呂の入らなすぎも限度があります。

必要最低限プラス少しの、でも、欲張りすぎない生活を心がけたいと思います。

でも、本音を言うならば、41歳からの今からでも、何かで成功して、迷惑をかけたお父さんや妹に恩返しをしたい。天国に行ってしまったお母さんに成功したことを伝えたい!

いや、僕は、絶対に成功しますよ。今、見てくれている皆さんは、僕が成功する前の段階を知っている限られた人たちですから、温かく見守ってください。

最近、ジョジョの投稿少なくてすみません

とても、頑張ろうっていう気持ちが強すぎる一方、ダイエット以外の運用がうまくいっていないのが、現状です。

それもこれもすべてがこれのせい。株式投資です。

まだ2か月でこのマイナスですよ。

利益金額合計117,728 円損失金額合計-434,119 円実現損益合計-316,391 円

まぁ、以前、失った600万から思うととても少ない金額です。

だいたい、余裕の金額があるから、株なんてできるんだと怒られてしまいそうですが。

でも、手取りが17万で、将来がとても不安です。結婚はしていないからいいですが、親が仕事をやめたら、食うのも困る生活が待っているんじゃないかと心配です。

まぁ、20歳くらいの時はそういう生活をしていたんですよね。

600万円の借金を抱えて生活していた時は、食事を3日のあいだ、しなかった時もあります。3日ぶりに食べた、おにぎりが気持ち悪くなってのどを通らなかったこともあります。

何かの成果を出さなきゃという強迫観念に縛られて、自分を苦しめていく。

そっか!!!!!!

これこそ、ジョジョ5部アニメ  前OPの歌詞と同じ心理状況じゃなんじゃないですか?!?!?!?!

株をしよう、ブログの投稿をしよう、ダイエットをしようって、強制的にしたわけじゃありません。

過去にどうしようもなくなって、それ以外にやることが無くて、それをしなけりゃ、生きていけないというものではありません。

例えば、体調を壊して、それ以外できなくなったというわけじゃありません。

何で生きているのという普遍的な問いに答えられるものでもないのです。

とりあえず、それを仕事にしているわけじゃないので、今すぐにやめてもいいものです。それをやめないでやっていこうと、ジョジョの覚悟で、決めたわけです。

万が一、その決意が病気を招いているのだとすると、考えものですが、まだ、そうではないです。

躁じゃない以上、続けなければなりません。今、少し胸がドキドキしていますが、それを軽くクリアできるようじゃないとこの先、待ち構えるいろんな試練を乗り越えていけません。

このぎりぎりの攻防がいずれ、自分を高めていくと信じて。

そして、落ち着いてきたら、今までないジョジョからみの投稿ができるかもしれませんね!

熱い気持ちを親以外の人に伝えた

いつも、サムケンのジョジョブログ バーサス!を見ていただきましてありがとうございます。

僕は、スイミングスクールの契約社員として働きながら、3つの柱を人生に取り入れて、今以上により高いところを目指そうとしている41歳です。契約社員なので、給料はとにかく安いです。手取りで17万円です。かといって、働く時間が短いとかはなく、正社員との違いは、転勤のあるなしだけです。

しかし、それは、自分の中で転勤があるかなしかは、とてつもなく、大きなものです。というのも、学校を卒業してから、就職した際、一人暮らしを始めてから、さみしくなりすぎて、風俗に通い、結婚詐欺に引っかかり、600万円の借金をしてしまった、経緯があるからです。それ以来、一人暮らしに恐怖を感じているわけであります。

紆余曲折を経て、いまのスイミングスクールで働くことになりましたが、結婚もしていないで、何事もなく、人生を終わるのを良しとせず、何かを始めたいと思って、いろいろ試しているところであります。

昨日の成人レッスンで、おやすみの人が重なり、60歳代中盤くらいのかたとマンツーマンレッスンとなりました。1レッスン当たり60分なのですが、さすがに、泳ぎが上手なので、それだけで、場を持たせるのは、年齢的にも大変だったので、いろいろと、お話をさせていただきました。

まず、明確には、言っていませんが、3本の柱をがんばっていることを伝えました。いつも伝えている三つの柱、ジョジョブログ、投資、ダイエットです。その中の3つめのダイエットに関しては、水着でレッスンをするので、いやがおうにも伝わります。

最近は、痩せすぎで病気じゃないという声をいただくので、ありがたい限りですが、実際には本当に覚悟をして努力をして痩せたということを伝えました。

その中で、僕とお父さんの話になりました。うちのお父さんは66歳になりました。でも、いつもお父さんにこういっていると伝えました。「お父さん。お父さんはあと40年は生きられる。あと、40年でなにができるの?」と。

確かに、65も超えたら、あとは定年で悠々自適に過ごしてもらえばいいでしょう。どうも、蓄えもあるみたいですし。ただ、本当にそれでいいのでしょうか。僕は、定年を迎えて自由な人こそ、悠々自適というより、世の中の役に立ってほしいと思っています。その、ありふれる、知識と時間を使って、もっともっと、世の中の若者にいろいろ伝えてほしいと思っています。そして、それを伝えるのが、僕の人生の使命であるとも、考えていますと、伝えました。

そうすると、うちの町内会で、そういうサロンをやっていて、年よりはそうやって鼓舞してくれる人を求めているので、講師をやってみる?と言われました。これは、思っても見ないことです。その場では、僕も恥ずかしくて言葉を濁しましたが、いずれ、そういう存在になっていくつもりです。

いや、むしろ、そうなっていきたいと思いながら、このブログを書いたりしているのですから。

このブログや思いを通じて、日本を明るくしていく。その原動力となるのは、若者というより、仕事をやめて、時間がある人たちになっていくと、思っています!