花京院典明との、戦いも大詰め。
この回は、いわゆる名台詞が、目白押しですね。










CAPCOMのジョジョ格闘ゲームの台詞目白押しでした。
ジョジョを通じて人生を高めていくブログです。ジョジョ以外のネタもたくさんあります。人生は戦いだ。
花京院典明との、戦いも大詰め。
この回は、いわゆる名台詞が、目白押しですね。










CAPCOMのジョジョ格闘ゲームの台詞目白押しでした。
この、ジョジョブログを死ぬまで続けると自ら覚悟をしたのでたったの一人も見てないとしても続けます。
先日、放送が終わった第五部の主題歌、fightinggoldでも、自分を信じ続けるものがいつか輝けるとあります。
全くジョジョと関係ない投稿もありますが、三本の柱と位置付けているジョジョブログ、ダイエット、株式投資の、投稿は死ぬまで、続けます。
目が見えなくなっても、自分が、信じたものを、続けます。
ジョジョは、自分を輝かせることが出来る、人生に欠かせないハートのようなものです。
さて、今日も三部を続けましょう。

花京院典明というと、第三部の頼れる見方という、イメージが強いですが、最初はディオのさしがねとして出場したのですね。
しかも、能力がハイエロファント・グリーンではなくて、絵に書いたものを攻撃するという、それだけでひとつのスタンドになりそうな能力です。

花京院典明の全体像です。転校生だから制服が違うと言うのは、漫画ならではですね。と言うか、実際は新しい学校の制服を着ますよね?現実世界なら。



人形のように操る、これも単体で使えそうな能力ですね。実際はハイエロファント・グリーンが、入り込んで操っているようです。

なかなか、セクシーなシーン、引きずり出し方がすごすぎます。
承太郎は、先生を助けられるのか?
ジョースター家の特徴を一言で表せ。という、クイズが出たら、皆さんは何と言う答えを出しますか?
ジョジョの奇妙な冒険と言うタイトルから分かるように名前にジョが二つついているから、ジョジョという、ニックネームになっている主人公の物語ですが、途中から、ジョースターという、名前はなくなっています。パラレルワールド的な7部でジョニージョースターが出てきていますが、ジョージジョースター一世の、血縁ではない様子ですね。
それでは、その答えは、



ジョースター家の血統には、星の形をしたアザがある。
最近気がついたので恥ずかしいのですが、このジョースターも、スターと、繋がっているのですね。
スタープラチナも、そこからとったのかな?
さあ、ディオを、倒す旅が始まります!
ジョジョの奇妙な冒険という、物語は、ジョースター卿がディオの父に助けられたとかんちがいしたことにより、始まりました。
そして、ディオの父の死の間際にジョースター卿を訪ねていけと、伝えたられたことによります。
もちろん、その時のディオは、ジョースターの、お世話になるかもしれないとは、思っていたかもしれませんが、ジョースター家を乗っとるなんて思ってもいませんでしたし、はたまた、仮面の力を借りて、人間を越えるなんて思ってもみなかったでしょうね。
僕は、20才、の時に死んでいたかもしれません。
だけど、生き延びました。
自殺したかもしれないのに、生き延びたのです。
その時に、人生が終わっていたら、それ以上の苦しみも喜びもなかったかもしれませんね。
なのに、生き延びたら、生き延びたで、何でこんなに苦しいのだろうと言う。
契約社員とは言えど、月給15万円とは言えど、仕事はしています。
他の人と比べるなら、死んでいったかたと比べはしないです。うらやましがることだけくらべます。
昨日、うちの近くの中学生の女子が電車で飛び込みがありました。幸い、命はとりとめたのですが、すごく苦しかったのでしょうね。命をたちたくなるくらい。
僕は、転勤で苦しいとは言え、命をたちたくなるくらい苦しくはありません。
少なくとも疲れてはいても死にたくはありません。
そんな、苦しい方々の少しでも力になりたいと本気で思います。
なかなか、仕事などがうまくできない僕だからこそ、出来ることがあると信じています。
引き続き、承太郎と、アブドゥルが、対決しています。
話は、変わりますが、最近発売したNintendo Switchのアストラルチェインという、ゲームの、内容が気になっています。どうも、スタンドを操るようなゲームらしいです。
昨日GEOにいったら、売り切れてました。

スタンドと本体は一心同体ということを、よく表しているシーン。承太郎と、スタープラチナの、表情が、同じです。

このブログで前にもお伝えしましたが、スタンドってしゃべるんでしょうか?このシーンは明らかにスタープラチナが、喋ってますよね?
そして、姿は見えないけれど物質は触れるということを説明するシーンでもあります。

武器を持った珍しいスタープラチナ。結局、その武器でマジシャンズレッドを攻撃することは、ありませんでした。
スタープラチナと、承太郎が、牢屋から出てしまったことにより、アブドゥルが、戦闘放棄。
決着はつきませんでした。
一話から、三話で、だいたいのスタンドの性質がわかりました。
のちのち、当然のようにされる、スタンドの性質も結構第三部で、すでに構築されているんですね。
さあ、この先、どういう展開になっていくのか?
おそらく、コアなファンじゃなければ、承太郎VSアブドゥルの戦闘終了後の、次の展開は忘れているんじゃないかなあ?
第三部の始まりはとてつもないものでした。
今まで見たことのないスタンドという力。
読者は、新しいページを開くのが楽しみでしょうがなかったでしょうね。


このシーンも衝撃的ですね。なにせ、人を惑わす天才のジョセフの目をあざむいたのですから!
さて、牢屋を出ろと言われて、余計出たくなくなった、承太郎と、モハメド・アブドゥルが対決することになりました。

戦いの激しさを物語ります。
このコマでは、分かりにくいですが、おそらく、牢屋のかなり高いところに張り付いていると思います。
看守からすると、空を浮かんでいるように見えるんじゃないですか?
さりげなく、火なんて見えるか?っていってみたりして、スタンドの性質も表していますね。

上のコマ、なかなかいいですね。
本体同士が戦っているのではなく、あくまでもスタンド同士の戦いだということを印象づけるシーンです。
なかなかジョジョファンは、回りにいないです。
だから、ジョジョ好きな人とジョジョの話をするのがとても楽しいです。
今、勤めている支部では、ジョジョ好きな人はいないんですけど、前に在籍していた先生が遊びにこられ、ジョジョの話をしたら、楽しいのなんのって!
まだ、ジョジョアプリを入れていないみたいでしたから、すすめておきましたよ!
全国八百万人にジョジョアプリを勧めるのが夢です!
本日は、東京にズーターズーターズのライヴに来ました。
今まで、一ヶ月半も、続いた短期教室も終わったので、自分を癒す旅に来ています。
目的はライブだけだと思っていましたが、自分の運命を変えた場所である、綾瀬駅に来ています。
綾瀬駅に、救われたといっても、過言ではないので説明します。
今から、20年ほど前、借金に終われ、いつ、命を絶とうかと思っていたところでした。
当時、未来戦隊タイムレンジャーという番組を見ていました。はたちのときのことです。
未来戦隊タイムレンジャーは一人が現代人で残りの四人は1000年後の未来人であるという異色の構成です。
そのキャラクターである、アヤセは、1000年後の未来でも、絶対に治らないオシリス症候群という、病気にかかっていて、何をするにも自暴自棄で、レーサーになるという夢も諦めているのでした。
そんななか、強い敵キャラクターが現れ、自分を犠牲にしないと倒せないと車を相手にぶつけて、突っ込んで自爆する決意をします。
その時、現代人である、味方のレッドの、タツヤが、アヤセを殴り、「絶対に諦めんな、自分の夢も絶対にな!」と、いい放つのでした。
辛いとき、この台詞を支えに生きてきたんです。
自殺をする旅に出たとき、東京で、大好きなサムライスピリッツという、ゲームを対戦してから、死のうと、松山から東京に旅立ちました。
で、死地を探して、東京を迷っている時に、この、綾瀬駅を見つけたのです。
その時に、アヤセが苦しんでいても未来を諦めなかったのを思いだし、生きる決意をしたのでした。
その綾瀬に来ています。
人生を変えた綾瀬、アヤセ。
もう、20年にもなるのに綾瀬は今でも、心にあります。
皆さんも苦しいときに何か、心の転換になる、スイッチングウィンバックを見つけてください。
月曜日から、学校の皆さん、生きることを絶対に諦めないでください!夢も諦めないでください。
大人は助けてくれますよ。
僕も諦めないことにします。
ここを見てくださっている方々に元気になってもらうのが何よりの喜びですから!
さて、本日から、第三部を読み進めます。
皆さんも知っての通り、ジョジョの転機は、この三部でしょうね。
このスタンドという、超能力の出現がジョジョの歴史を変えたといっても過言ではありません。
むしろ、発明です。




そして、このスタンドの性質の一端を第1話で見た、読者は、度肝を抜かれたでしょうね。
とりあえず何が起こったのかは、よくわからないけれど、とてつもない物語になりそうだと言うことは、1話を見ただけで、すぐにわかったはずです。
この発明を生かすも殺すもストーリー次第。
でも、そのストーリーに母親とディオを絡めたのも、すごいことと言えますよ、本当に。
さて、始まった三部、どんな展開が待ち構えているのか。
ジョジョアプリで、読み進めてきた、二部もとうとう完結しました。
ジョジョの、魅力のひとつに、部によって主人公が、変わると言うことがあります。
これには、多大なる、苦労が伴うでしょうね。
物語が繋がっているとはいえ、新たな仲間や敵や時代背景などを一からつくりなおさなければならないのですから。
そういった場合、読者は、一部とあまりにも同じだと飽きてしまうでしょうし、違いすぎると、ジョジョとして、認めずに、離れていくんですよね。
同じところと違うところを認めつつ、新しいことにもチャレンジしていく。
これが第二部のヒットに繋がったのではないでしょうか?
僕が思う、一部と同じところ。(一部を利用したところ)
1 波紋を利用する。
2 スピードワゴンやエリナ、そして、シーザーなど、一部のキャラに繋がる人物を仲間にしたこと。
3 石仮面のなぞを解明していくストーリーにしたこと。
この三つは、明らかに一部と繋がっていて一部を見た人じゃないとわからないことですね。
二部単体で楽しめること。(二部でのチャレンジ)
1 次にお前は◯◯という。これは、すごいと思いますね。初めて出てきたときのインパクトすごかったですからね。
2 策略やどんでん返しの数々。
3 ジョナサンとの、性格の圧倒的な解離
今思えばどれも僕たちはジョジョファンとして当然のように思っていますが、飛呂彦先生は、とてつもない時間をかけて構成を考えたのだとおもいますよ。
飛呂彦先生の、絶え間ない試行錯誤によって今のジョジョがこんなにも愛されて続いているんですねー。
さあ、いよいよ、おまちかねの三部を読み進めますよ。