ジョジョブログ ジョジョ脳へ 痛みのショックで死んでしまう

ここを見ている皆さんは、少しでも、ほんの少しでも、ジョジョに関係があることがあると、すぐさま反応してしまうと思うんです。

それは、もうジョジョ脳ですね。

もちろん、僕もこのジョジョブログを毎日書いている以上、ジョジョの情報には敏感になるんですが、最近は、ネットの情報が早すぎて、ここにジョジョの最新情報を載せたところで、ジョジョファンはもうすでにその情報をつかんでいることが多いでしょうね。

そもそも、僕も、ネットからジョジョ情報を仕入れているので、当然です。

じゃぁ、このブログでは何を書いているのか。

人生において、ジョジョにかかわる出来事やセリフを上手に活かしてよりよく生きていこうということをモットーに書いているわけです。

そのためには、ありとあらゆる状況をジョジョのシーンで、こんなことなかったかな?と常に考えながら生きているわけです。

そんな風にジョジョを見ていて、生活をしている人は、きっと広い世の中でも僕だけでしょうね。

ジョジョファンの中のオンリーワンだと思います。

そんな風に考えながら生活をしていると、どうしてかは分からないんですけど、その状況にあった、シーンのセリフが頭の中でぐるぐるぐるぐる回り始めます。

今が、僕の人生でも、なかなか、苦しいときで、乗り切れなくて死んでしまうんじゃないかと思うときには、こんなセリフが頭を何度も駆け巡ります。

ブチャラティ「あんなスローな痛みを 一撃ではなく……………数発連続して くらったなら……おれは きっと 痛みのショックで死んでしまう!」

実際には、最後の「死んでしまう」のところを何度も何度もセリフだけが駆け巡るんです。

みなさんは、そんな経験、ありませんか?

人生において、今置かれている状況でジョジョと同じ状況を見つけていく。それが楽しくて僕はこのブログを書いています。

ときには、意味の分からない、そんな意味のない日記を書いても仕方がないだろうということも書いていると思いますが、それでも、いいと思っています。

絶対に絶対にそれが、活きてくる時が来ると信じています。

もう、42歳になって「死に」の年にいろんなことが湧いて出てまさに厄年、一応後厄ですが、本当に人生でそんなことが起こるんだということが、厄年に起きて、います。

でも、それを乗り越えることに意味がありますよね。

覚悟はできています。何の覚悟かというと、死の覚悟です。

死を覚悟して物事に取り組めば、それ以上の災いは絶対にありえません。

今は苦しいですが、将来、自分自身の鼓舞のみならず、僕がビッグになった時にあのサムケンはこんなに弱くて、でも、はいつくばって、じじいになってから、輝き始めたのかと、生きる希望を日本のみならず、全世界に配信していくために、頑張っている所存です。

なので、みなさんもがんばってください。がんばるひとのそばにいつもサムケンがいます。

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